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歩きやすい道

テーマ:京都の道が歩きやすくなる方法を考える

2009年04月17日

『歩きやすい道』議題チーム概要

● メインテーマ :京都の道が歩きやすくなる方法を考える

● サブテーマ :歩きにくい道をピックアップするサブテーマ :歩きやすい道をピックアップする

● 1.背景や問題の把握
車の通行に不安を抱きながら歩くのは嫌だ。

車も気持ちよく、自転車も気持ちよく、そして歩行者が最も気持ちよく通行できることが、「歩いて楽しい街」に繋がるのではないか。

見るところが沢山あっても、きれいなところが沢山あっても、歩くのに負担を感じたら何も楽しくない、楽しさは激減する。それぞれの問題はあるが、歩行者に重点を置いて「歩きやすい」をキーワードにした。

● 目的/動機/何の為に?
歩行者が周りの見渡したり、立ち止まったりを自由にできれば、その地域のことをよりよく知ることができる。楽しく歩くことができる。歩いて出かけることに対するネガティブなイメージが減り、歩く人が増えるかもしれない。歩行者が歩きやすい道であれば、車や自転車との関係も良好になるかもしれない。車の使用が減少するかもしれない。健康の増進。地域の小売店舗の利用が増加するかもしれない。たくさんの可能性がある。

● 2.最終目標、将来像理想像

歩くことに対するストレスが少ない道に何かにおびえて歩かなくてよい道に

● 9月時点のゴール像・到達点
(1) 歩きにくい道の調査結果
(2) 歩きやすい道の提示
(3) (1)と(2)の比較→差異は何か→改善ができそうなところを探す
(4) 改善対策地の選択

● ダウンロード
3月末地点での活動をまとめたシートです。チームの詳細はこちらをご覧下さい。
歩きやすい道_ワークシート

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