第3期終了後の新着情報については、京都市情報館(京都市HP)に掲載しています。
http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/soshiki/2-11-1-0-0_2.html
第3期終了後の新着情報については、京都市情報館(京都市HP)に掲載しています。
http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/soshiki/2-11-1-0-0_2.html
京都市未来まちづくり100人委員会
第3期(平成22年11月~平成23年12月)
【成果報告書】(発行:H23年12月17日)
第3期成果報告書を7分割したPDFデータを以下でダウンロードできます。
アイコンをクリックしてください。
なお、京都市HP「京都市情報館」では、5部会、13プロジェクト毎の分割データが公開されます。
http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000089207.html
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▶1_hyoshi_hajimeni_daihyo_hurikaeri.pdf 《448KB》
contens:
・表 紙
・【1】はじめに
・【2】代表挨拶
・【3】100人委員会のこれまでの軌跡と今後の展望
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▶4-5bukai_1.pdf (7.8MB)
contens:
・【4】5部会の成果
・・・・福祉・コミュニティ部会(部会内表紙とも)
・・・・環境・景観部会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▶4-5bukai_2.pdf(4.6MB)
contens:
・・・・観光・交通部会
・・・・100人委員会モデル形成部会
・・・・100人委員会活性化部会
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▶5-13projects_1.pdf (5.3MB)
contens:
・【5】13プロジェクトの成果
・・・・ハッピー子育て塾プロジェクト
・・・・にこにこステーション
・・・・プレママバッチ普及キャンペーン
・・・・つながるKYOTOプロジェクト
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▶5-13projects_2.pdf (6.2MB)
contens:
・・・・人と動物の共生をめざす動物園プロジェクト
・・・・岡崎地域魅力発見連続講座「オカシルリレー講座」
・・・・歩きたくなるプロジェクト『あんぶら』
・・・・『京都市地下鉄便利マップ』プロジェクト
・・・・(京の七夕・堀川に生かす)伝統工芸プロジェクト
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▶5-13projects_3.pdf (4.7MB)
contens:
・・・・京都発見!!景観フィールドワーク
・・・・京都景観エリアマネージメント講座
・・・・山紫水明の京都プロジェクト
・・・・『100人委員会ガイドブック作成~100人委員会をめぐる冒険~』プロジェクト
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▶6_siryo.pdf (276KB)
contens:
・【6】資料編
・・・・開催概要
・・・・委員名簿
・・・・事務局名簿
第13回定例会議 集合写真
第3期の最後となりました第13回定例会議(H23年12月17日開催)の終了式後の集合写真です。
写真のアイコンをクリックするとダウンロードできます。
![]()
▲shugo_shasin20111217.jpg(1.3MB)
【100人委員会】アンケート集計のご報告
京都市未来まちづくり100人委員会
委員の皆様には本委員会活動にご尽力賜り誠に有り難うございます。
本日は、モデル形成部会より、12月の定例会議でお配りした
アンケート集計のご報告です。
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アンケート集計のご報告
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100人委員会のみなさん
1年間、2年間、3年間おつかれさまでした。モデル形成部会です。
12月の定例会議で配布、回収いたしましたアンケートの集計が終了
しましたので、ご報告します。
現時点では、ほぼ生データでの閲覧になります。
以下のアドレスにアクセスしていただき、パスワードを入力し、
ご覧ください。
【URL:http://xfs.jp/SD7Gv】
【パスワード:メールにてご連絡(※12月27日より7日間の有効期限です)】
また、100人委員会第3期によるモデル形成部会は、定例会議で
藤崎委員より提案があった100人委員会の検証作業チームと共に、
プロジェクトチームを結成し、調査研究をしていきます。
委員の皆さまには、今後メールや郵送等でアンケート、必要に応じて
個別ヒアリングなどをおこなう予定です。
まちづくり活動の発展のため、今後もご協力くださいますようお願い
いたします。
モデル形成部会 木村寿夫
100人委員会検証作業チーム提案者 藤崎壮滋
第3期 京都市未来まちづくり100人委員会 第13回定例会議 開催報告
2011年12月27日
日時 :平成23年月12月17日 13:00~17:15
会場 :御池創生館
会議概要
第3期最後となる、第13回定例会議が開かれました。
今回の定例会議は、100人委員会でうまれたつながりを次に活かす議題提案式の分科会や、振り返りムービーの上映やフリップチェックアウトなどを行う終了式など、3期の活動を締めくくるプログラムが行われました。
次第
○13:00 開会 最終全体会議
○13:25 成果報告を見る時間
○13:40 この指とまれ!分科会
○16:30 第3期終了式
○17:10 まとめ 記念撮影
プログラム内容
▼ 開会 最終全体会議
最終全体会議では、12月7日に行われた運営会議の決定事項について、全体に共有されました。その後、モデル形成部会から、同部会がこれまで取り組んできた「チーム振り返り」や「ポートフォリオ」のまとめについて、報告がありました。
▼成果報告を見る時間
全体会議の後は、成果報告を見る時間がとられました。各プロジェクトチーム、部会ごとにこれまでの活動成果をとりまとめたパネルが会場に展示され、委員のみなさんは自由に閲覧しながら、第3期を振り返りました。
▼この指とまれ!分科会 ~最後の最後、これからのために好きな仲間ととことん語ろう~
100人委員会で得られた経験やネットワークを、委員会終了後の活動に活かしていくアイデアを検討するために、議題提案式の分科会が行われました。
既存のプロジェクトを発展させた取組や100人委員会のつながりを活かした新たな取組など、様々なテーマで熱く語り合われました。語り合うことで具体的なアイデアが生まれ、分科会後の共有の時間では、100人委員会同窓会組織の結成をはじめたくさんの取組が発表されました。
▼ 第3期終了式
分科会後、第3期終了式が行われました。井上委員が作成されたムービーで、100人委員会のこれまでの軌跡を振り返りました。その後、フリップチェックアウトを行い、最後に伝えたい一言を、会場にいた全ての委員の方々が順番に伝え合いました。その後、代表から市長に、第3期成果報告書が提出されました。
▼まとめ 記念撮影
全てのプログラムが終了した後、全ての人が集まり記念撮影が行われました。定例会議終了後は、別会場にて「第3期100人委員会 感謝の会」が行われました。
「100人委員会イベントのようすや委員のあれこれをお伝えするみつばち通信」です。

【みつばち通信〜9号.pdf】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第8号 公開日2011/09/25
【みつばち通信〜第8号.pdf】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第7号 公開日2011/08/27

【みつばち通信〜第7号.pdf】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第6号 公開日2011/07/26
【みつばち通信〜第6号.pdf】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 号外 公開日2011/07/23
【みつばち通信〜号外.pdf】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第5号 公開日2011/0727

【みつばち通信〜第5号.pdf】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第4号 公開日2011/05/28
【みつばち通信〜第4号.pdf】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第3号 公開日2011/03/28

【 みつばち通信〜第3号.pdf 】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第2号 公開日2011/03/18

【 みつばち通信〜第2号.pdf 】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
▼ みつばち通信 第1号 公開日2011/02/28

【 みつばち通信〜第1号.pdf 】←クリックするとPDFがダウンロードできます!
「GB」プロジェクト チーム会議記録
【日時】2011年12月5日 19:00〜
【場所】中京暮らしの工房館(旧二条七本末下る)
【テーマ及び検討結果】
1)第3期成果報告に付いて
下記内容を第3期成果報告内容に盛り込むことが決定された。
2)「第3期終了後の100人委員会について」の「GB」プロジェクトとしての
提言内容に付いて先般の定例会議時の提案のブラッシュアップを行い、
下記を提案内容とすることが決定された。
3)その他
※メール等にて寄せられた意見を含め、運営会議に報告する。
【上記のそれぞれのテーマに関しての詳細】
1)第3期成果報告に付いて
・プラ(+)コメ内容
・第2版の評価インタビュー結果
・第1版及び第2版の現物の添付、若しくは全頁の写真の掲載を行なう
・第2版の「GB」プロジェクトとしての評価
を柱とする。
2)「第3期終了後の100人委員会について」の「GB」プロジェクトとしての
提言内容に付いて
(1)経験・知恵の伝承:
第3期のプロジェクトリーダー(又はその代理人)を、
専門委員(学識経験者)として参加依頼する。
(2)協働の促進:
市職員を委員として、市民委員と同数募集する。
(3)マネジメント:
毎回市長自身が会場に来る必要がない仕組み
(例えば:副市長が毎回出席する)を設計する。
但し市長の来場を拒むものではない。(例外無き公開性の確保)
(4)独立性の向上:
委員会代表の委員による互選
(5)審議会機能の向上:
議会提出案件に関連するテーマやパブリックコメントを募集する案件
に関連するテーマをワールドカフェの話題としてテーブルにのせる
(6)障害のある市民・住民が積極的にまちづくりに参加出来る仕組みの検討:専門委員・公募委員を問わず障害のある市民・住民の参加率を設定する
(7)成果の積み上げ:
「白紙」にリセットするのではなく、1期から3期の成果を基礎とした第4期である事を明記する
(8)事業規模(予算)の明記:
事務事業としてのこれまでの実績とその評価及び今後の目的を明示する
(9)「市民参加」としての位置づけ:
「市民参加推進フォーラム」での制度検討内容を踏まえた
「100人委員会」の位置づけを明確にする
(例えば:市民公募委員への配慮等)
(10)事務局と委員の対等性の確保:
次期運営事務局を「プロポーザル」によって選定する場合、
1期・2期を担当した団体等は募集対象から除く。
(11)「経験」「学び」の継承
次期運営事務局を「プロポーザル」によって選定する場合、
「選定委員会」等に1期・2期の運営事務局と委員に参画してもらう。
市担当部署よりの求めに応じて委員が検討し提案した以上の内容が、誤解なく受け止められ、これらに対する見解が示され、上記項目の幾つかでもが「次期100人委員会」の制度設計に反映されることを望みます。
「GB」プロジェクト 代表世話人 萩原三義