お知らせ
2011年03月10日
<第3期>第5回定例会議の開催のご案内
【日時】平成23年3月19日(土)
13:00~16:00(受付12:30~)
(16:00~18:00はフリータイム)
【場所】京都御池創生館 地階研修室
(京都市立京都御池中学校・複合施設・地階)
<http://www.city.kyoto.jp/koho/government/access/index.html>
【内容】以下のとおり予定しています。
・運営会議からの報告等
・部会の開催
・全体会議での情報共有
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*10:30~12:00は、市政勉強会を開催します
どなた様もご参加いただけます。
お誘い合わせの上、ご参加ください。
市政勉強会『京都市の自転車関連の取組について』
【日 時】同日3月19日(土)10:30~12:00
【場 所】京都御池創生館 地階研修室<小会議室>
【テーマ】『京都市の自転車関連の取組について』
【講師(予定)】
京都市建設局道路環境整備課
京都市文化市民局地域づくり推進課
京都市都市計画局歩くまち京都推進室
京都市建設局自転車政策課
コーディネイター:環境・景観部会 副部会長 辻野隆雄
2011年03月10日
第6回景観エリアマネージメント講座
日時 2011年3月19日(土)13時ー18時
会場 京都市景観・まちづくりセンター(BF)ワークショップルーム (map)
*今回だけの受講も歓迎いたします。単回受講費:4,000円(学生2,000円)
【申し込み】氏名・所属・連絡先を明記のうえ、
京都景観フォーラムまで、FAXまたはメールで申し込んでください。
FAX:075-491-9663
mail : kyotokeikanforum@yahoo.co.jp
【今回のテーマ】〜景観とまちづくり〜
・宗田 好史氏:景観まちづくり概論 ‐海外との比較から‐
・谷口 親平氏:地域住民と景観まちづくりの関わり
・藤本 英子氏:景観における色彩と灯り
・高田 光雄氏:まちなかにおける景観形成と地域コミュニティ

京都景観フォーラム オフィシャルサイト
http://kyotokeikan.web.wox.cc/
2011年03月10日
ZOO-CAFE<動物園カフェ>開催のご案内
私たち『人と動物の共生をめざす動物園プロジェクト』は、京都市動物園と京都大学野生動物研究センターが3月19~21日に共催するイベント『野生動物学のすすめ(※1)』に協力し、ZOO-CAFE<動物園カフェ>を出展します。
◆京都市動物園との歩み
京都市動物園は今変わりつつあります。日本で2番目に誕生した動物園。非常に歴史が古いです。しかし、動物たちにとってはあまり暮らし易い環境ではなかったと私たちは思い、動物にとって暮らし易い生活空間の案を動物園側に提案し、徐々に改修工事が始まりました。
◆動物園の未来
動物園では「新おとぎの国(動物触れ合いコーナー)」が4月にリニューアルオープンされます。施設改修を終了した施設があるので変化過程を感じることが出来ると思います。
ZOO-CAFE<動物園カフェ>開催概要
【日 時】3月19日(土)~21日(月・祝)
カフェ開催時間:AM 10:00~PM 3:00
(開園時間:AM 9:00~PM 5:00)
【メニュー】老舗・山田ベーカリーの動物パン、フランクフルトパン
玉屋珈琲さん提供のコーヒー
ハルハウスのお手製ゼリー
各種ドリンク(ジュース)
【場 所】京都市動物園(地図)
新おとぎの国(4月にリニューアルオープン)前
【入園料】一般:600円 中学生以下無料
▽【メニュー】はいずれも有料です。
▽入園及び東出入口の利用は閉園の30分前までです。
▽最終日21日は動物園と京都大学共催のシンポジウムが京都会館であり、これに参加すれば、無料で動物園に入場できます。(※2)
※1:『野生動物学のすすめ』
http://www5.city.kyoto.jp/zoo/event/20110209-3369.html
※2:『ず~どすえ。動物園大学 in 京都』
http://www.wrc.kyoto-u.ac.jp/zoodosue/
2011年03月09日
【部会長】 小辻寿規
【アピールポイント】
・一番多くの方が考え、参加されてきたテーマ
・市民と行政の連携の推進
・市民の「ふれあい」や「つながり」を推進
・京都の市民の幸せを考える部会
【こんな人がいます】
・「21世紀の町衆」
・福祉・コミュニティのために一生懸命尽くされている方
【こんなことします】
・福祉とコミュニティの取り組みを進化/深化
・まちづくりの紐帯としての市民の在り方を模索
・市民、行政とともに福祉とコミュニティを育てる
2011年03月09日
【部会長】 深田雄志
【活性化部会はこんなとこ】
・いろんな場所に出向いていき、「挑戦する」!
・委員の話を「聞いて」、市民の話を「聞いて」、市職員の話を「聞く」
・全体、部会、チーム、運営会議、事務局…。「ひと」をつなぐパイプ役
・懇親会の企画と運営。必ず楽しい部会?
【こんな人がいます】
・市民参加の組織運営を学びたい
・新規委員に特に魅力的!
・100人委員会の「ひと」が大好きな委員さん、大好きになりたい委員さん
2011年03月09日
【部会長】 木村壽夫
【モデル形成とは】
・「100人委員会モデル」を作り上げる部会 運営方針を踏まえ、過去二年間の委員会活動を検証し、市政参加と市民の自主的なまちづくり活動のモデル化を図ります。
【この部会がすること】
・市民参加の現状分析や理論構築。行政・事業者等との協働推進上の問題に取り組む。政策別部会・PT等委員会内の連携を図ります。期末に100人で行う全体事業の企画・統括。市民参加の推進を図るため広く、市民に委員会の活動をアピールしていきます。
2011年03月09日
【部会長】 松石敏治
【アピールポイント】
・100人委員会の活動を広く市民に伝える
・国際観光都市として外国人へも呼びかけ
・行政や議会と協調、民間企業、事業者などと連携
【こんなことします】
・100人委員会の観光、交通部会の活動を、市民、行政、企業に知ってもらう